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急な首こりの症状チェック!
- 急な首こりの症状
- 特に思い当たる原因がないのに突然痛みが出た
- 振り向いた瞬間に“ピキッ”と痛みが走った
- 数時間前までは普通だったのに急に痛くなった
- 首を一定角度まで動かすと急に痛みが強くなる
- 押すと痛いというより、動かすと痛む
- 痛みが片側だけに集中している
- 痛みが鋭く、筋肉がつっぱるような感覚がある
- 痛みの場所が“点”ではなく“線”で広がる感じがある
- 肩甲骨の内側まで痛みが走ることがある
- じっとしていれば痛みは軽いが、動かすと強く出る
- など
急な首こりがなぜ治るの!?
急な首こりは傷めた首のスジ(主に筋膜)が、周囲の筋肉に反射で筋緊張を持続させ、首が凝り続けるとともに痛みが出るのが特徴です。 これを治すには傷めたキズに負担をかけないよう、筋肉の緊張を和らげながら筋膜へのストレスを減らすことで、痛みを改善していくのがポイントです。
ポイント急な首こりはただ凝りで硬くなっているのではなく、首の筋肉や関節のスジを傷めた時にキズがあります。 ・その場しのぎのマッサージ ・ポキッとだけの矯正 では改善しないのは、キズに対しての処置が不適切な点が挙げられます。
当院からの提案!なので当院では ・首の複数重なり合う各筋肉ごとへのアプローチ ・猫背やストレートネックで受ける影響への対処 ・初期炎症やキズの修復を促す身体を整える といった当院独自の施術アプローチで、急な首こりの早期改善を行っていきます。
急な首こりの施術の流れ
急な首こり治療のよくある質問
- どれくらいで痛みは良くなりますか?
- 痛みの強さや原因によって異なりますが、多くの方は1〜3回の施術で大きく改善します。初回で動きが楽になるケースも少なくありません。
- 施術は痛くありませんか?
- 無理にひねったり強く押したりすることはありません。痛みのある部分を避けながら、筋肉や関節をやさしく整えていきます。
- 湿布や薬では治らないのですか?
- 一時的に痛みが和らぐことはありますが、根本原因である筋肉の緊張や関節のズレが残ると再発しやすくなります。施術で原因から整えることが大切です。
- 急な首こりと慢性の首こりの違いは何ですか?
- 慢性の首こりは血行不良が原因で凝り固まった現象で、急な首こりは筋膜が傷んだのが原因で起きた凝りです。対処法も異なるため、専門的なチェックが必要です。
- 当日でも予約できますか?
- 空きがあれば当日予約も可能です。急な痛みでお困りの方は、まずはお電話でご相談ください。
- 仕事帰りでも施術を受けられますか?
- 受付時間内であれば大丈夫です。痛みが強い場合は早めの施術をおすすめしています。
- どんな施術をするのですか?
- 首だけでなく、肩・背中・姿勢のバランスを総合的にチェックし、筋肉調整・関節の可動域改善・炎症ケアなどを組み合わせて行います。
- 施術後に気をつけることはありますか?
- 長時間の同じ姿勢や、急なストレッチは避けてください。必要に応じて簡単なセルフケアもお伝えします。
- 急な首こりを繰り返すのはなぜですか?
- 枕の高さ、姿勢のクセ、筋肉の硬さなどが原因で再発しやすくなります。施術で整えたうえで、生活習慣のアドバイスも行います。
- 保険は使えますか?
- 急な首こりは急性症状のため、保険適用になるケースがあります。症状や原因を確認したうえでご案内します。
つらい急な首こりは我慢しないで。今すぐご相談ください。
