ふくらはぎの肉離れや急なすねの痛みやふくらはぎの痛みの施術案内南行徳で駐車場・託児のあるひだまり整骨院の整骨・保険適応のご案内
南行徳でふくらはぎの肉離れや急なすねの痛みやふくらはぎの痛みで治療をお探しの方へ
ふくらはぎの痛み治療の初診の流れ
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- 予約・受付
- 当院は予約制で施術を行っています。急なすねの痛みやふくらはぎの痛みの場合 ふくらはぎの肉離れや痛みに対しての施術時間は長くならないんですが、整体など他の患者さんの施術ですぐに対応できない場合があるので、ご予約されてからの来院をお願いしています。 来院時には保険証(健康保険証・資格確認証・マイナ保険証)をお持ちください。
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- 診察・問診
- ふくらはぎの痛みが何が原因で起きているのかを確認していきます。急なすねの痛みやふくらはぎの痛みの場合 ふくらはぎに炎症を起こしているとふくらはぎを少し動かすだけでも支障がある方が多いので、なるべく負担が少なく確認していくようにしています。 整骨院ではレントゲンは撮れませんが、画像検査などが必要になるかどうかの判断はできます。(必要になる場合は病院への受診をご案内しています。)
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- 判断・説明
- ふくらはぎの痛みの原因が分かったら患者さんと共有できるよう説明していきます。急なすねの痛みやふくらはぎの痛みの場合 筋肉や関節を傷めた場合のふくらはぎの痛みか? 骨や軟骨を傷めて起きているふくらはぎの痛みか? 神経自体の痛みや病的な理由で痛みを出しているか?などの区別が多いです。 整骨院の施術が有効かどうかの判断や説明も行っています。
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- 施術(手技・電気・固定)
- 電気やアイシングなど理学療法とともに筋肉の緊張をほぐし関節の動きを整復して自然治癒力が働きやすくなるよう身体を整えていきます。急なすねの痛みやふくらはぎの痛みの場合 患部が炎症を起こして強く痛みが出ていますので、局所には消炎鎮痛処置が主な狙いになります。(腫れを流す柔整マッサージ←整骨院が薬の代わりに行う処置) 施術後にはテーピングで固定する場合もあります。
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- 施術後
- 施術後の動作確認をして改善の程度・修復過程の予測・次回来院の目安・日常生活の注意点などをご案内しています。急なすねの痛みやふくらはぎの痛みの場合 日常生活動作すべてで患部を使うことになるので、炎症が消えきる・キズの修復が進むまで(約1~3日)の間はふくらはぎの痛みを感じやすいです。(凝りをほぐせたら痛みがその場で消える慢性ふくらはぎの痛みとの違い) 初回は痛みの軽減を目標としてキズが修復しやすい身体の環境が整えることで、キズの修復が進むにつれてふくらはぎの痛みが改善されていきます。 次回予約を取って帰られる患者さんもいらっしゃいますし、修復過程の予測から次回来院の目安をお知らせして患者さんのタイミングでご予約しやすいようご案内しています。
施術料金や予約方法
施術料金
※部位の数や材料費などで料金が異なりますが、目安を記載します。
- ※外傷(肉離れなど)
- 初診:1300円
- 次回:860円
- 以降:730円
- ※障害(筋膜炎など)
- 初診:1560円
- 次回:1040円
- 以降:920円
施術時間
整骨では手技療法と物理療法を行い、主に傷めたふくらはぎの筋肉(腱)やふくらはぎの関節(靭帯)のキズの修復を促していきます。
- 手技:約5分~10分
- 電気:約10分~20分
重症度や行う処置で多少異なりますが、施術時間は約30分~45分位とお考え下さい。
施術頻度(参考までに)
重症度で異なりますが、傷の回復には一定の時間経過が必要になるので、その期間で経過観察しながら次に必要な手を打っていきます。
軽症な場合
ふくらはぎが痛いけど動かせる
- 施術後キズの痛みが軽減し、動きやすくなるが目標
- 2~3日後、キズの修復が進めば、キズの痛みが減る・消える予測
- 3日後以降に残痛が残れば早めか1週間前後に再来院
中等症の場合
ふくらはぎの痛みで動きづらい
- 施術後キズの痛みが残るけど、動く支障が少なくなるが目標
- 2~3日後、キズの修復が進めば、キズの痛みが減ってくる予測
- 2~3日後を目処に通院して、症状軽減してきたら通院間隔を開ける
重症な場合
ふくらはぎの痛みで動くのが大変
- 施術後炎症とキズの痛みが強く残るため、少しでも痛みが減るのが目標
- 1~2日後、再来院してキズの修復を促す必要がある
- ふくらはぎやふくらはぎの痛みが落ち着き次第徐々に通院間隔を開けていく
受診方法

WEB予約
健康保険を使った施術でご予約される場合、予約ページの施術コース一覧の中にある保険コース(初めての方)という施術コースからご予約ください。
ご質問やご不明な点がありましたら、ご気軽にお尋ねください。
電話予約
お電話でご予約をされる場合急なすねの痛みやふくらはぎの痛みで保険を使った施術を希望などとお伝えください。ご希望の日時を伺い予約をお取りしていきます。
急なすねの痛みやふくらはぎの痛みでお困りなら、ぜひ当院にお任せください!傷めた筋肉や関節のキズを治して元の生活に早く戻りましょう!
当院への受診をご希望の方は、下記からご予約ください。(ご質問やご不明な点がありましたらご気軽にご相談ください。)
保険適応について
整骨院で行う施術で健康保険の適応されるふくらはぎの痛みは、「きっかけが分かる急性の痛み」となります。
健康保険の適応の具体例
ふくらはぎの痛みの場合
- 急にダッシュしたり、走り出した瞬間に、ふくらはぎが痛くなった
- ジャンプの着地でふくらはぎに強い負荷がかかった時に、ふくらはぎが痛くなった
- スポーツ中に急な方向転換やストップ動作をした時に、ふくらはぎが痛くなった
- 準備運動不足のまま運動を始めたときに、ふくらはぎが痛くなった
- ヒールや不安定な靴で歩いていて、ふくらはぎに余計な負担がかかった時に、ふくらはぎが痛くなった
- 長時間のデスクワークや立ち仕事で筋肉が硬くなっている状態で、日常生活で動いた時に、ふくらはぎが痛くなった
- 疲労が蓄積して筋肉が張っている状態で無理をした時に、ふくらはぎが痛くなった
健康保険が適応外となる場合
保険適応外の例①
ケガなど急性症状ではない場合
以下のようなふくらはぎの痛みの場合、整骨院では保険適応外となります。
- きっかけが分からない自然に出てきたふくらはぎの痛み
- 疲れが溜まった時に出る重だるいふくらはぎの痛み
(動かしたらすぐ楽になる痛み) - 慢性的に続く首からふくらはぎ、ふくらはぎの痛み
- ふくらはぎの歪みで常にふくらはぎに張りを感じている
このような症状の場合は施術時間を長くした方が効果的と考えられ、当院では整体(自費コース)で対応しています。
保険適応外の例②
ケガだけど健康保険が適応しない場合
傷めたきっかけが分かる急性のふくらはぎの痛みでも、以下の場合は健康保険が適応しないのでご注意ください。
- 傷めたふくらはぎの痛みを先に整形外科で受診している場合
- 同様に先に他の整骨院で健康保険を使って施術を受けている場合
- 健康保険組合からの問い合わせ等で健康保険を使いたくない場合
この場合は当院では健康保険は使うことが出来ないため、整体(自費コース)で対応しています。
- 傷めたのが仕事中、通勤中のケガの場合
この場合も健康保険は使えず、自費で行うか労災保険の対応となります。労災保険についてはこちらをご確認ください。
保険が適応するかどうか自分では判断できない場合
お電話でご確認されてもいいですし、予約時に「コースが分からない方」という枠から予約を取れるようにしています。
実際にお身体を確認して、保険が適応する症状か判断していきます。


