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子供の時期だからこそ痛くなりやすい!?


ひだまり整骨院の子供のケガや痛みの治療の紹介です。

南行徳や浦安から多くの子供の患者さんが来られていますが、大人と違う子供特有のケガや痛みがあることはあまり知られていません。

ここでは、そんな子供特有のケガや痛みを知ってもらい、うまく対処できるよう参考にしてもらえればと思います。

ホーム ≫ 各施術の紹介 ≫ 子供のケガや痛みの治療

1.子供のケガや痛みが多くなる理由とは?

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

よく整骨院に来られた方が、子供が施術を受けているのを目にして

こんな子供でも整骨院に来るんだ

と、口にされる方々がいますよね?

院長の説明
院長
@kanayama

病院などで「老化のせい」などと言われてた方にとっては、子供が痛めるのが不思議に思われるかもしれませんが

子供の時期だから痛めやすい

理由があります。それは何かというと

子供が成長途中の弱い身体

だからで、“一過性の成長痛”から“適切に治療しないと長引くケガや痛み”もあるのです。

そこで、当院で診ることの多い

子供に多いケガや痛み

を確認して、もし子供が痛みを訴えた時に対処するのに役立てられたらと思います。

1.子供が痛みを訴えやすい箇所は?

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

子供に多いケガや痛みは

身体のどこで起こりやすいのか

とかあるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

子供の痛みを訴える箇所は

全身どこでも可能性がある

のです。

子供によって、習い事やクラブ活動などで環境が異なるため、痛めやすいグループが区別されます。

① 体幹(首や腰)

② 上肢(肩や腕)

③ 下肢(膝や足)

① 体幹(首や腰)

POINT
子供の首の痛み
  • 【特徴】
  • 首と頭の付け根で痛めやすい箇所があります。
  • 痛くなると首全体で痛みを訴え、首が傾くことが多いのが特徴です。
  • 小さな子供だと、朝起きたときに首が痛くて泣き出す子も多いです。
  • 【原因】
  • ・転んだりぶつかったりした時
  • ・トランポリンやジャンプの着地時
  • ・朝起きたら突然
  • (寝ている間に炎症が起きて、朝突然痛くなることがあります。)
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・幼児期
  • ・児童期
  • ・思春期
子供の腰の痛み
  • 【特徴】
  • 腰と骨盤の真ん中で痛めやすい箇所があります。
  • 痛くなると腰を反る時に腰が痛くなることが多いのが特徴です。
  • 高校生だと腰痛が急に強くなってぎっくり腰症状を出すこともあります。
  • 【原因】
  • ・転んだりぶつかったりした時
  • ・反ったり捻ったりするスポーツの時
  • ・朝起きたら突然
  • (寝ている間に炎症が起きて、朝突然痛くなることがあります。)
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・児童期
  • ・思春期
  • ・高校生
子供の骨盤(お尻)の痛み
  • 【特徴】
  • お尻と太ももの付け根で痛めやすい箇所があります。
  • 最初は走った時に痛いのがだんだん歩く時にも痛くなるのが特徴です。
  • 座った時にお尻が床にあたっていても痛いと訴えるときがあります。
  • 【原因】
  • ・走ったりするスポーツの時
  • ・ジャンプすることが多いスポーツの時
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・思春期
  • ・高校生

② 上肢(肩や腕)

POINT
子供の肩の痛み
  • 【特徴】
  • 肩関節(腕の付け根)で痛めやすい箇所があります。
  • 痛くなると腕が挙げられなくなるのが特徴です。
  • また鎖骨なども痛めやすく、転んだ後などに腕を動かさないときは注意が必要です。
  • 【原因】
  • ・転んだりぶつかったりした時
  • ・野球など投げる動作を繰り返すスポーツの時
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・幼児期
  • ・児童期
  • ・思春期
子供の肘の痛み
  • 【特徴】
  • 肘の内側と外側で痛めやすい箇所があります。
  • 「テニス肘」や「野球肘」などスポーツで痛めやすいのが特徴です。
  • あと幼児期では「肘内障」という肘の亜脱臼も起こりやすいです。
  • 【原因:テニス肘や野球肘】
  • ・ボールやラケットを使うスポーツの時
  • 【原因:肘内障】
  • ・子供の肘が急に引っ張られた時
  • ・子供が雲梯などにぶら下がった時
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・幼児期
  • ・児童期
  • ・思春期
子供の手首や指の痛み
  • 【特徴】
  • 手首の付け根や指の各節で痛めやすい箇所があります。
  • 転んで手をついたり突き指などで骨折しやすいのが特徴です。
  • 靭帯などが損傷する前に成長軟骨が負傷する傾向にあります。
  • 【原因】
  • ・転んで手をついた時
  • ・ボールで指をついた時
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・幼児期
  • ・児童期
  • ・思春期

③ 下肢(膝や足)

POINT
子供の股関節の痛み
  • 【特徴】
  • 足の付け根の前や横で痛めやすい箇所があります。
  • 歩くのが痛かったり足が開かないなどの特徴があります。
  • 幼児期や児童期に朝起きたら急に痛がる子がいます。
  • 思春期では男子で色白でふっくらしている子に多い傾向もあります。
  • 【原因】
  • ・転んだりぶつかったりした時
  • ・走ったりジャンプするスポーツの時
  • ・トランポリンなど普段しない運動をした時
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・幼児期
  • ・児童期
  • ・思春期
子供の膝の痛み
  • 【特徴】
  • 膝の下の方で痛めやすい箇所があります。
  • オスグッド病で知られています。
  • ストップ&ゴーの多いスポーツで痛めやすいのが特徴です。
  • 【原因】
  • ・走ったりジャンプの多いスポーツの時
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・児童期
  • ・思春期
  • ・高校生
子供の足首や踵の痛み
  • 【特徴】
  • 足首の内側や踵で痛めやすい箇所があります。
  • 体重をのせた時に痛かったり動こうとした時に痛いのが特徴です。
  • 扁平足などがあると痛くなりやすい傾向にあります。
  • 【原因】
  • ・走ったりジャンプが多いスポーツの時
  • ・急に長く歩いたりした後
  • 【痛みを訴えやすい年代】
  • ・児童期
  • ・思春期
  • ・高校生

2.どうして急に痛みを訴えだすの?

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

子供ってとくに転んだりしたとかではないのに、朝起きた時などに

急に痛み出す

ことがあるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

これは子供の身体が成長途中で

骨にある成長軟骨(骨端軟骨)

が大人と異なり、ちょっとした負担に弱いのです。

なので子供が日常生活動作の負担であっても、弱い成長軟骨に微細損傷が起こると痛みを訴えやすくなるのです。

  • 子供の成長軟骨について
  • ① 成長軟骨について
  • ② ケガや痛みの特徴
  • ③ ケガ:骨折や骨挫傷
  • ④ 痛み:骨端症(成長痛)

① 成長軟骨について

POINT_1
子供の骨が大きくなるための軟骨
  • 子供の骨の端に軟骨があり、この軟骨部分が増えていくことで骨が大きくなっていきます。
  • 骨の成長は思春期頃から盛んに成長が進み、高校生の頃に軟骨が骨へと変わります。
  • 子供の成長軟骨は骨の端にあるので骨端軟骨や骨端線とも呼ばれます。

② ケガや痛みの特徴

POINT_2
軟骨部分は柔らかく痛めやすい
  • 大人の骨と比べると、子供の成長軟骨の部分は負担に弱くなっています。
  • 大人では大丈夫な負担であっても、子供の柔らかい軟骨部分ではダメージを受けやすいです。
  • 【成長軟骨の損傷の種類】
  • ・大きな負担…転倒や突き指
  • →損傷(骨折など)
  • ・日常的な負担…ジャンプや走る
  • →微細損傷(骨端症など)

③ 成長軟骨のケガ(損傷)

POINT_3
損傷は骨折と同じケガ
  • 成長軟骨に損傷をおこした状態は、骨折や骨挫傷などと同じケガになります。
  • 内出血が少ないのも特徴なので、見た目でわかりにくく、当院にもそのまま来られる方も多いです。
  • 当院に成長軟骨の骨折症状の子が来た場合は、応急処置をして整形外科へ検査を依頼しています。

④ 成長軟骨の痛み(微細損傷)

POINT_4
微細損傷は骨端症という成長痛
  • 成長軟骨に微細損傷を起こすと、傷や炎症による痛みを感じてきます。
  • 微細損傷の程度が少なければ数日で痛みは無くなります。
  • ですが、炎症がおさまる2~3日後に微細損傷が残ると、痛みが残り継続加療が必要になります。

3.成長痛とケガや痛みの違いとは?

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

いま「成長痛」という言葉が出ましたが

夜寝てて痛くて目が覚める成長痛

と同じなんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

子供のケガや痛みになる「骨端症」と、夜子供が訴えるいわゆる「成長痛」は

同じ成長期の痛みだけど違う理由で痛みが出ている

ので、その違いについて説明していきます。

  • 成長痛の違いについて
  • ① 夜寝てて起こる成長痛
  • ② 骨端症との違い
  • ③ 施術の必要性について
  • ④ 成長痛での注意点

① 夜寝てて起こる成長痛とは?

POINT_1
夜寝ている時に骨が大きくなりやすい
  • 子供の成長軟骨が増えて骨が大きくなるのが、夜寝ている時に盛んに成長します。
  • 骨が大きくなる時に、周囲のスジなどが急には大きくならず引っ張られてしまいます。
  • このスジなどの伸長ストレスによって、寝ている時に子供が痛みを訴えるのです。

② 骨端症との違いとは?

POINT_2
成長軟骨にダメージがあるかないか?
  • 成長軟骨に微細損傷を起こす骨端症は、動くときなど痛みが日中に感じやすいです。
  • 反対に夜寝ている時の成長痛では、引っ張られたスジがなじめば一過性で落ち着きやすいです。
  • なので朝起きても痛みが持続している場合は、ダメージを受けたものと判断されます。

③ 施術の必要性について

POINT_3
朝起きて痛みが継続していれば施術が必要
  • 夜寝ていて痛がった場合は、まず患部をさすってあげてください。
  • 一過性の成長痛であれば循環が促されたり安心すると落ち着く傾向にあります。
  • 逆に痛みがおさまりにくかったり、朝起きても痛みが持続している場合は、施術が必要と判断してください。

④ 成長痛での注意点

POINT_4
毎晩のように繰り返す場合など
  • たまに痛みを訴えて、患部をさすって落ち着くようであれば、様子をみてみらって大丈夫だと思います。
  • ですが、夜寝てて痛がることが毎晩続く場合、子供がストレスを抱えている場合も考えられます。
    • 【幼児期】
    • ・トイレトレーニングや食事など日常の躾など。
    • ・遊ぶのをやめたりおもちゃの我慢など。
    • ・保育園や幼稚園の集団生活や友人関係など。
    • ・下の子が生まれた後など。
    • 【児童期】
    • ・小学校の勉強や友人関係など
    • ・習い事やクラブ活動など
  • 大変かもしれませんが子供に寄り添ってあげて、安心させてあげるのがいい場合もあります。
足を引きずる・腫れているなど
  • 骨端症とは別に、ペルテス病や腫瘍など病気による成長期の痛みもあります。
  • 感染症などでは患部が熱をもち、赤く腫れ上がる場合が多く、病院へ行ってください。
  • 当院に来られた場合は、確認後に病的なものは病院への受診を指示しています。

4.いつからいつまで痛みやすいのが続くのか?

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

子供の成長痛は

いつからいつまで続く

んですか?

院長の説明
院長
@kanayama

子供のケガや痛みがでやすい「成長軟骨」がなくなる時期が

男の子:18才前後

女の子:15才前後

といわれています。

その間は痛みが出やすく、また成長段階で対応も異なってきます。

  • 各年代の対応
  • ① 幼児期(3~6才)
  • ② 児童期(7~10才)
  • ③ 思春期(11~14才)
  • ④ 高校生(15~18才)

① 幼児期(3~6才)の特徴

POINT_1
ケガや痛みが出始める
  • 身体が柔らかくケガしにくいのですが、アクシデントで骨折などは起きることがあります。
  • 首や股関節などが遊びの負担(ジャンプやトランポリンなど)で微細損傷を起こしやすく、翌日の朝に痛がる子をよくみます。

② 児童期(7~10才)の特徴

POINT_2
習い事やクラブなど活動の幅に影響
  • 子供の負担に弱い成長軟骨が、運動などの負担に負けて痛みやすいです。
  • 運動会の練習など時期によって負担の偏りなどでケガや痛みがでやすい場合があります。

③ 思春期(11~14才)の特徴

POINT_3
成長の速さに個人差が大きく影響
  • 思春期いわゆる第二次性徴期が早い子もいれば遅い子もいます。
  • 早い子では骨の伸びに対して筋肉やスジのバランスが崩れ、ケガや痛みがでやすくなることがあります。
  • 反対に遅い子にとっては運動などの負担に負けやすくなり、ケガや痛みがでやすくなることがあります。

高校生(15~18才)の特徴

POINT_4
筋力が大人に近づくが弱さが残る
  • 男の子は筋力が大きく成長してくる頃なのですが、成長軟骨がまだ残っているので痛みが出やすくなる場合があります。
  • 反対に女の子では成長がゆっくりな子では同様に痛くなりやすい場合があります。

※まとめ
子供のケガや痛みの施術にあたって

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

こうしてみてみると、大人だけが痛くなるんじゃなくて

子供の時期だからこそ痛めやすい

んですね。

院長の説明
院長
@kanayama

子供のケガや痛みは、

ケガ:骨折など

痛み:骨端症など

一過性で痛い成長痛

と分けて対応しています。

夜に一時的に痛がって、さすってあげたら落ち着く成長痛であれば様子を見てみて大丈夫だと思いますが、

毎晩痛がる

同じ場所ばかり痛がる

朝起きても痛みが続く

などといった場合には、一度確認したほうがいいと思います。

また、小学校高学年~高校生で、とくに運動や習い事をしていての痛みは

骨端症:子供の成長軟骨の痛み

が考えられます。

成長軟骨に長期に症状が続くと

疲労骨折や剥離骨折

などといった重症化するケースもあります。

子供のケガや痛みは早期解決を目指すべきなので、もしお子さんが痛がってお困りならご気軽にご相談ください

挨拶

2.子供のケガや痛みの治療について

    子供のケガや痛みの治療のポイント
  • まず前提として、子供がリラックスできる施術環境
  • 子供は大人のような問診が出来ない為、工夫した診察
  • 大人と筋肉の質が違うため、子供の骨格に合わせた施術
  • 学校行事や習い事やクラブ活動のスケジュールに沿った治療計画
  • 一番大事なのが、親御さんとの意思疎通
ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

どうやって子供のケガや痛みを治療していってるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

上記のポイントのように、子供のケガや痛みの治療では

ただケガや痛みを改善するだけでなく、その子供に必要な対応

が大事だと思っています。

特に子供(小さな幼児期や児童期の子など)が患者さんとなる場合

子供の緊張をほぐす

のが大事で、これが出来て施術のスタートラインに立てます。

また、親御さんの方と協力関係を築けるかどうかも大きくかかっています。

1.子供の骨格に合わせた施術

子供の成長軟骨のダメージを改善するために

施術の紹介

2.子供の緊張を解く対応

大人と子供の違いが色々あります

対応の紹介

3.学校行事やクラブ活動との調整

早期改善に向けて

対応の紹介

※まとめ
子供のケガや痛みの治療はお互いの協力が必要不可欠

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

子供のケガや痛みの治療って、いろいろなことを考えながらおこなっているんですね。

院長の説明
院長
@kanayama

子供は良くも悪くも主観的な考えや行動を取りやすいので

痛みを主張しやすい

など、“一過性な成長痛”と“治療が必要なケガや痛み”の判断がつきにくいものです。

お子さんだけでなく親御さんにとっても不安や心配がつきものなので、具体的な根拠を含めて説明していくことを考えています。

また、親御さんたちの心配を他所に、安静や無理がきかない時期のお子さんでも

行動を制限しにくい

ことが多いので、出来る限り予めに予測して対応していくのも考えています。

最後に、通院には親御さんの協力が必要なことが多いので、来られた親御さんに

治癒経過や治療計画を報告

していくなど、お互いにお子さんの治療に協力関係を築けたらと考えています。

もし、お子さんがケガや痛みを訴えてお困りであれば、当院の子供のケガや痛みの治療をご気軽にご相談ください。

挨拶

3.子供のケガや痛みの当院の対応
(各コースの受付や料金など)

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

もし、ひだまり整骨院で子供のケガや痛みの治療を受けたい場合は、どうしたらいいのですか?

院長の説明
院長
@kanayama

当院の子供のケガや痛みの治療では

ケガや痛みの治療

→①保険診療

疲労回復・筋肉痛ケア

→②整体

で対応しています。

子供のケガや痛みの診療コース

①保険診療

料金
  • ※部位や重症度で料金が異なります。
  • ▶料金や施術時間の目安
    • 【小中学校】
    • ・千葉県こども医療助成に適応する場合は、受給券に記載する料金になります。
    • 【高校生】
    • 初回:1,350円
    • 次回:600円
    • 以降:500円
受付方法
  • 【予約して来院】
  • 時間が分かれば予約して来院された方がスムーズです。
  • 初回は診察や説明に時間も要するので、予約されて来院をおすすめします。
  • 【そのまま来院】
  • そのまま来院されても来院順に受付しています。
  • 急に来院が必要になった方々が利用されています。
必要なもの
  • 【健康保険証や受給券】
  • もし保険証を忘れたり申請中の場合は、お預り金(3,000円)を一旦徴収させていただき、保険証を確認後に返金いたします。
  • 【着替え】
  • ※太ももや膝のケガ
    足が出しやすい短パン
  • ※肩のケガや痛み
    肩が出しやすいシャツ など

②整体

料金
  • 【整体コース】
  • 30分 3,850円
受付方法
  • 【完全予約制】
  • 整体をご利用の場合は予め予約して来院してください。