病的な痛みについて当院の病的な痛みの解説や対応をご紹介!

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GUIDE

病的な痛みとは?

ここでいう病的な痛みとは整骨院が取り扱うケガ(捻挫・挫傷・打撲)以外の病名がつけられている痛みを指します。 具体的には椎間板ヘルニアや変形性関節症、石灰沈着性肩関節炎や腱鞘炎、関節リウマチや脳卒中後の神経痛などのご相談を受けやすいです。 病的な痛みの多くは手技による解決が見込めない痛みとされています。当院でも急性の痛みで来院された場合、確認がとれたら病院への受診をご案内しています。 ですがこれら病的の痛みは長期化する場合も多いです。理由は痛みが継続していて周囲の筋肉が凝り固まったり骨格が歪むことで別に血行不良の痛みを作り出し、痛みが長引く状態になっている方も多いです。 なので、当院では病的な痛みが慢性化している場合(約3ヶ月以上)に、筋肉の凝り固まりや歪みを整える施術を提供して、余計な痛みを減らしながら本来の病的の痛みが改善しやすい身体に整えるよう施術しています。

目安になる症状は?

病的の痛みの急性症状は省きます。(強い痛みや運動制限が一般的です。) 3ヶ月以上経過していると多くの場合、初期よりは痛みは減ってきているけど、まだ痛みを感じやすい状態が続いている症状が考えられます。

どうやって治るの?

当院では、病的の痛みが慢性化(3ヶ月以上経過した痛み)に対して、凝り固まった筋肉や歪んだ骨格を整える施術をしていきます。

もし、元々の病的の痛み自体は改善が進んでいたら、邪魔な凝りや歪みを取り除いたら施術後の痛みの改善される方が多いです。

反対に、元々の病的の痛みが多く残っている場合の方にとっては、病的の痛みが治りやすくなる身体に整える施術となります。整形外科等で治療を続けていただきながら、定期的に当院で身体を整える形になります。

整骨院でも大丈夫?

当院では慢性化(3ヶ月以上続いている病的な痛み)に対して施術を行っています!薬や病院のリハビリでフォローしきれない二次的な筋肉の凝り固まりや骨格の歪みを、整骨院の手技の技術で整えていきます

急性期の場合、診察で病的な痛みと判断されれば病院への受診をご案内していますし、慢性症状で来院された時も残った症状や経過から必要なこと・病院で行う治療の妨げにならないよう施術を行っています。

詳しくは整体をご確認ください!