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スポーツで何度も痛めるのには理由がある!


ひだまり整骨院のスポーツ外傷やスポーツ障害の治療の紹介です。

南行徳や浦安から多くのスポーツをしている患者さんが来られていて、傷の回復からコンディショニングまで早期スポーツ復帰を目指して治療しています。

スポーツをしていて痛みを感じてお困りなら、ご気軽にご相談ください。

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1.スポーツ障害を繰り返す理由とは?

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

スポーツをしていて繰り返して痛めてしまう方がいますよね?

どうして同じ練習をしていてケガする方とそうでない方がいるのでしょう?

院長の説明
院長
@kanayama

スポーツをしていて痛める、とくに繰り返し痛めてしまう方の多くは

コンディション不良

によって

スポーツ動作に負けやすい身体

になっていることが多いのです。

そこでスポーツ外傷やスポーツ障害など

痛くなりやすいコンディション不良

を確認して、スポーツ障害の予防についてみていきましょう。

1.筋肉の柔軟性が硬い

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

筋肉の柔軟性って、ストレッチとかして

身体が硬い

ってことですね?

院長の説明
院長
@kanayama

筋肉の柔軟性には

①乳酸が蓄積

②筋膜が癒着

していると柔軟性が失われて、スポーツ動作で負担が増えてしまいます。

①乳酸が蓄積して筋肉が硬い

POINT
乳酸が蓄積とは
  • 筋肉を使うとエネルギーが燃えて、その時の老廃物が乳酸です。
  • 通常は筋肉から抜け出ていきますが、一度に多くの乳酸が作られると筋肉内に溜まってしまいます。
乳酸が溜まると
  • 筋肉が収縮と弛緩を繰り返すのに、筋肉内で循環がいいとスムーズにおこなわれます。
  • しかし筋肉内に乳酸が溜まっていると、筋肉が収縮から戻れず緊張し続けてしまうのです。

②筋膜が癒着して筋肉が硬い

POINT
筋膜が癒着とは
  • 筋肉は一つではなく複数の筋肉が重なり合って運動をしていて、その筋肉同士の動きをなめらかにするのが筋膜です。
  • 筋肉が力を入れ続けているとその部分の圧が高まり循環が悪くなり、水分が失われていくと筋膜が癒着していまいます。
筋膜が癒着すると
  • 筋肉同士がくっついている状態なので、筋肉の収縮や弛緩に支障がでてしまいます。
  • もっと問題なのが筋肉が伸長しきらなくなるので、ストレッチでも伸びない硬い身体になってしまいます。

筋肉の柔軟性が硬い:まとめ

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

身体が硬いとスポーツをしていて何が問題になるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

筋肉の柔軟性が硬くなっていると

身体が動かしにくくなる

衝撃吸収がしにくくなる

などがあげられ、スポーツを行う負担が増えたり抵抗力が低下してしまいます。

スポーツ外傷やスポーツ障害が起こる前に、予防で筋肉や筋膜のコンディショニングを行うのが大事です。

筋肉の硬さのチェック

POINT
    筋肉が硬くならないようにするには?
  • ・運動後にクールダウンを行う。
  • (たとえば5分でも軽くジョギングする など)
  • ・またはストレッチを行う。
  • (たとえば30秒ゆっくり伸ばし続ける など)
  • ・入浴をする。
  • ・こまめに水分をとる など

2.筋力バランスが悪い

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

筋力バランスが悪いって

筋肉の力が弱い

ってことでか?

院長の説明
院長
@kanayama

筋力バランスが悪いというのは

筋肉の強さの強弱のバランスが悪くなっている

状態で、筋力が強い側と弱い側があるために身体に負担が増えやすくなってしまいます。

筋力バランスを比べるのは

①前後の筋肉

②左右の筋肉

で評価していきます。

①前後の筋肉バランス

POINT
前後の筋肉とは
  • 身体には前後に「曲げる筋肉-伸ばす筋肉」といった対になる筋肉のグループがあります。
  • たとえば
  • ・前腕屈筋と前腕伸筋
  • ・大腿四頭筋とハムストリングス
  • ・腹筋と背筋 など
前後の筋肉バランスが乱れると?
  • スポーツ動作で力が入れやすい筋肉と力が入れにくい筋肉にわかれて、動きに偏りができやすくなります。
  • 偏りが強いほど、筋肉や関節への負担が高くなってしまいケガや痛みが出やすくなることになります。

②左右の筋肉バランス

POINT
左右の筋肉とは
  • 同じ筋肉が身体の左右に存在します。手足の他にも体幹の筋肉も同様です。
  • たとえば
  • ・左右の上腕二頭筋
  • ・左右の下腿三頭筋
  • ・左右の腸腰筋 など
左右の筋肉バランスが乱れると?
  • スポーツ動作で「かけやすい重心」や「力の入れやすい利き手」などで、左右に偏りができやすくなります。
  • 偏りが強いほど、筋肉や関節への負担が高くなってしまいケガや痛みが出やすくなることになります。

筋力バランスが悪い:まとめ

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

筋力バランスが悪いとスポーツをしていて何が問題になるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

筋力バランスが悪くなっていると

強い筋力が動かす時に負荷になる

弱い筋力が安定性を欠いてしまう

などがあげられ、スポーツを行う負担が増えたり抵抗力が低下してしまいます。

スポーツ外傷やスポーツ障害が起こる前に、予防で筋力強化などのコンディショニングを行うのが大事です。

筋力バランスのチェック

POINT
    筋肉のバランスを整えるには?
  • ・反対の動きをあえてトレーニングする。
  • (スイング動作やボールを蹴る など)
  • ・筋トレで補う。 など

3.関節の可動域が不良

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

関節の可動域が不良って

関節が曲がらない

ってことでか?

院長の説明
院長
@kanayama

関節の可動域が不良というのは

関節の可動域が硬い

関節が緩んでいる

状態で、2つともスポーツ動作と相性が悪くスポーツ障害が起こりやすくなります。

関節の可動域は

①関節の拘縮

②関節動揺性

で評価していきます。

①関節の拘縮

POINT
関節の拘縮とは
  • 靭帯や関節包が固まって縮んでくると、関節の可動域が硬くなってしまいます。
  • ケガの後に起こりやすいですが、その他にも
  • ・ボールを投げすぎて肩や肘が曲げられない
  • ・ボールを蹴ってる股関節が捻れない
  • ・気づいたら膝が曲げきれない など
関節の拘縮が起こると?
  • スポーツ動作をする時に関節が動かしきれないのでフォームが乱れてきます。
  • フォームの乱れは、筋肉や関節への負担が高くなってしまいケガや痛みが出やすくなることになります。

②関節動揺性

POINT
関節動揺性とは
  • 靭帯や関節包が伸びきることで、関節の安定性が緩んだ状態になります。
  • 元々身体が柔らかい人もですが、その他にも
  • ・ケガの後(軽症でも起こる)
  • ・軟骨が摩耗した関節
  • (子供で起こるのが問題)
  • ・手首や足首の歪み など
関節動揺性が起こると?
  • スポーツ動作をする時に関節が動きすぎてしまい、気づかないうちにフォームが変わってしまいます。
  • この動揺性によって、筋肉や関節への負担が高くなってしまいケガや痛みが出やすくなることになります。

関節の可動域が不良:まとめ

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

関節の可動域が不良だとスポーツをしていて何が問題になるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

関節の可動域が不良になっていると

関節が動かない

その関節・または周囲の部位に影響

関節が動きすぎ

などがあげられ、とくにスポーツ障害が起こりやすくなってしまいます。

時間がかかりますが、各問題に対処する必要があります。

関節の可動域のチェック

POINT
関節の可動域を整えるには?
  • 【関節拘縮】
  • ・可動域訓練
  • 【関節動揺性】
  • ・筋トレ
  • ・サポーターで補う など

4.運動軸が乱れている

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

運動軸が乱れているって

身体が歪んでいる

ってことでか?

院長の説明
院長
@kanayama

運動軸が乱れているというのは

身体が動く軸が、正常から乱れている

状態で、「動いている時の骨格の並び」と「動かない時の骨格の並び」があります。

自分で気づきやすい「身体の歪み」は後者の問題ですが、スポーツ障害が起こりやすいのは前者・後者ともに重要になります。

運動軸の乱れは

①動的アライメント

②静的アライメント

に分けて評価していきます。

①動的アライメント

POINT
動的アライメントとは
  • 動いている時の骨格の並びが整っているかどうかをみています。
  • たとえば
  • ・ボールを投げる時の肩から先の動き
  • ・走る時の股関節・膝関節・足首の動き
  • ・体幹(肋骨から骨盤)の動き など
動的アライメントが乱れると?
  • スポーツ動作で動く時に骨格の歪みが出ていると、身体の動きが変わりフォームが崩れてきます。
  • 歪みが強いほど、筋肉や関節への負担が高くなってしまいケガや痛みが出やすくなることになります。

②静的アライメント

POINT
静的アライメントとは
  • 動かない時の骨格の並びが整っているかどうかをみています。
  • たとえば
  • ・猫背や反り腰
  • ・内巻き肩や肘の角度
  • ・O脚や扁平足 など
静的アライメントが乱れると?
  • 骨格の歪みがあるので、身体の動きが変わりフォームが変わりやすくなります。
  • 歪みが強いほど、筋肉や関節への負担が高くなってしまいケガや痛みが出やすくなることになります。

運動軸が乱れている:まとめ

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

運動軸が乱れているとスポーツをしていて何が問題になるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

運動軸が乱れていると

動きのなかで骨格が歪む

その関節・または周囲の部位に影響

骨格の歪みがある

などがあげられ、とくにスポーツ障害が起こりやすくなってしまいます。

静的アライメントはそれぞれに対処、動的アライメントは改善の必要があります。

運動軸の乱れのチェック

POINT
運動軸の乱れを戻すには?
  • 【動的アライメント】
  • ・運動療法
  • 【静的アライメント】
  • ・筋トレ
  • ・サポーターで補う など

※まとめ
スポーツ障害を繰り返さないために

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

では、どうやったら

スポーツ障害を繰り返さない

ようにできるのでしょうか?

院長の説明
院長
@kanayama

スポーツ障害を繰り返さないために必要なのは

何が問題になっているのか?

を知ることです。でも自分で知るのは大変なんです。

ここまでコンディション不良について挙げてきましたが、この他にもスポーツ障害を起こしやすい問題には

テクニカルスキルの問題

練習環境や器具道具の問題

練習規模や試合間隔の問題

メンタルの問題

など、複数の問題が関わってくるのです。

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

自分だけで対処しづらいですね。

院長の説明
院長
@kanayama

大事なのは、自分だけでスポーツ障害を抱え込むのではなく

コーチ・同僚・家族

など、さまざまな方の協力は必要不可欠になってくると思います。

なので、スポーツ障害でお悩みな方が当院に来られた時には

スポーツ障害の治療

コンディション不良改善

スポーツ障害の原因追求

など、ひだまり整骨院として関われる範囲内で協力していくのが、当院のスタイルでやっています。

挨拶

2.スポーツ障害の治療について

    スポーツ障害の治療のポイント
  • 傷の回復を促すと同時に、コンディション不良の改善
  • テクニカルスキルの問題があれば、その改善
  • その他、内部環境・外部環境の修正のアドバイス
  • 一番大事なのが、練習復帰のタイミングや復帰プランの協力
ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

どうやってスポーツ選手のケガや痛みを治療していってるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

上記のポイントのように、スポーツ障害の治療では

ただケガや痛みを改善するだけでなく、そのスポーツ選手に必要な対応

が大事だと思っています。

また、スポーツ選手を治療するうえで、一番むずかしいのが

スポーツをする・しない

で、こちらから一方的に押し付けてもダメだと思っています。

逆に協力が得られなくてもスポーツ障害の治療が大変になってくるので、患者さんと協力関係を築けるかどうかにかかっています。

1.スポーツ外傷やスポーツ障害の治療

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

スポーツのケガや痛みの治療って

何か特別な治療

があるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

スポーツの外傷やスポーツ障害も、日常のケガや痛みと同じで

自然治癒力が発揮しやすい環境

を施術でつくるのが狙いになります。

具体的な治療の流れは

患部の安静保護

血行促進で組織回復

運動療法で機能回復

などで早期スポーツ復帰に向けて治療していきます。

スポーツ障害の治療の流れ

患部の安静保護
矢印
血行促進で組織回復
矢印
運動療法で機能回復

2.コンディション不良改善

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

先程の話では

コンディション不良だとスポーツ障害になりやすい

んでしたよね?

院長の説明
院長
@kanayama

スポーツ動作を同じようにしていても、コンディション不良があったほうが

身体に加わる負担が増える

負担に対する抵抗力が下がる

ので、筋肉や関節のコンディショニングはスポーツ障害の治療で重要なポイントになると考えています。

  • 主なコンディショニング
  • ① 下肢コンディショニング
  • ② 体幹コンディショニング
  • ③ 上肢コンディショニング

①下肢コンディショニング

前後の動きのコンディショニング
左右の動きのコンディショニング
キックの動きのコンディショニング

② 体幹コンディショニング

前後の動きのコンディショニング
回旋の動きのコンディショニング

③ 上肢コンディショニング

肩甲帯のコンディショニング
腕の動きのコンディショニング

3.スポーツの内部環境と外部環境

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

内部環境や外部環境ってどういうことですか?

院長の説明
院長
@kanayama

スポーツ選手を中心に考えた時に、スポーツ障害を起こしやすい

内部環境

身体的・内面的な要因

外部環境

それ以外の周囲の要因

で、コンディション不良も内部環境に含まれます。

もし、当てはまるものがあれば出来る限り改善したいです。

  • スポーツ障害に関係する内部環境
  • メンタル・モチベーション
  • 身長・体重・栄養
  • 病気・ケガの既往
  • スポーツ障害に関係する外部環境
  • 練習道具・器具
  • 練習環境(会場や天候)
  • 練習量・スケジュール

①内部環境

メンタル・モチベーション
身長・体重・栄養
病気・ケガの既往

②外部環境

練習道具・器具
練習環境(会場や天候)
練習量・スケジュール

4.復帰プランの判断や目安

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

やっぱり痛めていたら

スポーツは休まないといけない

んですか?

院長の説明
院長
@kanayama

スポーツ障害の治療で一番の課題は

スポーツ再開の可否

になってきます。

患部の状態などで、練習復帰のタイミングを分けて治療を進めていきます。

  • スポーツ再開の可否
  • ① 練習中止・安静
  • ② 患部に負担をかけない別メニュー
  • ③ 練習の規模を抑えて練習

①練習中止・安静

練習中止の判断基準
安静が必要な理由

②患部に負担をかけない別メニュー

通常の練習に患部が耐えられない
別メニューをポジティブに

③練習の規模を抑えて練習

通常の練習から負担の多いメニューを減らす
練習しながら治していくスタイル

※まとめ
スポーツ障害の治療はお互いの協力が必要不可欠

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

スポーツ障害の治療って、いろいろなことを考えながらおこなっているんですね。

院長の説明
院長
@kanayama

スポーツ障害を起こすのは、スポーツをしている方々なので

スポーツ活動を続けたい

早くスポーツ復帰したい

考えが強く、選手のはやる気持ちから

無理しすぎて悪化

してしまうケースを常に配慮していかなければなりません。

この問題は

選手(患者)本人

親御さんやコーチ

など、お互いや周囲の協力関係が必要になってきます。

当院の方針は、運動継続に多大なリスクが出る場合をのぞき

出来る運動を行いながら、練習しながら治療

を基本にしています。

もし、スポーツのケガや痛みでお困りなら、当院のスポーツ障害の治療をご気軽にご相談ください。

挨拶

3.スポーツ障害の当院の対応
(各コースの受付や料金など)

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

もし、ひだまり整骨院でスポーツ障害の治療を受けたい場合は、どうしたらいいのですか?

院長の説明
院長
@kanayama

当院のスポーツ障害の治療では

ケガや痛みの治療

→①保険診療

疲労回復・筋肉痛ケア

→②整体

で対応しています。

スポーツ障害の診療コース

①保険診療

料金
  • ※部位や重症度で料金が異なります。
  • ▶料金や施術時間の目安
    • 【首・背中・腰・骨盤 など】
    • 初回:2,450円
    • 次回:1,450円
    • 以降:1,350円
    • ※施術時間:45分~60分
    • (手技:15分前後)
    • 【肩・股関節・膝 など】
    • 初回:1,950円
    • 次回:950円
    • 以降:850円
    • ※体幹の施術が必要になる場合は上記の体幹の治療の料金になります。
    • ※施術時間:45分~60分
    • (手技:10分前後)
    • 【肘・手首・足首・突き指・肉離れ など】
    • 初回:1,350円
    • 次回:450円
    • 以降:350円
    • ※固定材料が多くなったり部位の数が両側など複数になると料金が変わります。
    • ※施術時間:30分~60分
    • (手技:5分前後)
    • 【その他】
    • ・千葉県こども医療助成に適応する場合は、受給券に記載する料金になります。
    • ・高校生
    • 初回:1,350円
    • 次回:600円
    • 以降:500円
受付方法
  • 【予約して来院】
  • 時間が分かれば予約して来院された方がスムーズです。
  • 初回は診察や説明に時間も要するので、予約されて来院をおすすめします。
  • 【そのまま来院】
  • そのまま来院されても来院順に受付しています。
  • 急に来院が必要になった方々が利用されています。
必要なもの
  • 【健康保険証や受給券】
  • もし保険証を忘れたり申請中の場合は、お預り金(3,000円)を一旦徴収させていただき、保険証を確認後に返金いたします。
  • 【着替え】
  • ※太ももや膝のケガ
    足が出しやすい短パン
  • ※肩のケガや痛み
    肩が出しやすいシャツ など

②整体

料金
  • 【整体コース】
  • 30分 3,850円
受付方法
  • 【完全予約制】
  • 整体をご利用の場合は予め予約して来院してください。

スポーツ障害ってこういうケガや痛み

ひだまる
@hidamaru
ひだまるの質問

どんなスポーツ障害があるんですか?

院長の説明
院長
@kanayama

ここでは、当院で来院されているる

スポーツ障害について

紹介していきます。

  • スポーツ障害
  • ① 上肢(肩・肘・手など)
  • ② 下肢(股・膝・足など)
  • ③ 体幹(首・腰・骨盤)

① 上肢(肩・肘・手首・指)

肩のスポーツ障害
  • ・野球肩
  • ・サーブ肩
  • ・水泳肩
  • ・上腕二頭筋長頭腱炎
  • ・リトルリーガーズショルダー
  • ・ベネット骨棘 など
肘のスポーツ障害
  • ・テニス肘
  • ・野球肘
  • ・ゴルフ肘
  • ・ボクサー肘 など
手のスポーツ障害
  • ・TFCC損傷
  • ・マレットフィンガー
  • ・突き指 など

② 下肢(股・膝・足など)

股関節~太もものスポーツ障害
  • ・グロインペイン症候群
  • ・坐骨結節骨端症
  • ・肉離れ など
膝のスポーツ障害
  • ・ジャンパー膝
  • ・ランナー膝
  • ・平泳ぎ膝
  • ・オスグッド病 など
下腿~足のスポーツ障害
  • ・シンスプリント
  • ・フットボーラーズアンクル
  • ・セイバー病
  • ・有痛性外脛骨 など