その腰の痛み、もう一人で抱えなくて大丈夫です。…ゆっくり、やさしく。腰椎椎間板症のつらさを軽くする整体です。
「ずっと続く腰の痛み…」無理のない施術で、椎間板の負担をそっと軽く。
慢性の腰椎椎間板症の症状チェック!
- 慢性の腰椎椎間板症の症状
- 朝起きたときに腰が重だるい、こわばっている
- 長時間座っていると腰がじんわり痛くなる
- 前かがみになると腰に痛みや張りを感じる
- 立ち上がるときに腰がつっぱるような感覚がある
- 腰の奥の方に鈍い痛みが続いている
- 腰を反らすと違和感や痛みが出る
- 痛みが良くなったり悪くなったりを繰り返している
- 湿布やマッサージではすぐ戻ってしまう
- 病院で「椎間板が少し狭い」「椎間板が弱っている」と言われた
- 病院や整体に通っても改善を実感できていない
- など
慢性の腰椎椎間板症の施術について
慢性の腰椎椎間板症の施術は椎間板に加わった負荷が原因で起きた腰の筋肉の緊張を整骨院の手技(柔整マッサージや骨格矯正など)で和らげて、改善する身体を整えるのが狙いです。
ポイント慢性の腰椎椎間板症とは腰椎の間にある椎間板というクッションが負荷が加わり続けると水分が失われクッション性を失っていく病気です。 一般的には急性に強い炎症で腰痛やしびれが出た場合は整形外科で治療すべき病気です。 それが、治療を続けていても改善がみられない方がいます。 痛みが長期的に続いていると、反射で筋肉の緊張が持続して患部が凝り固まってしまいます。この凝り固まりが、薬での改善を妨げて痛みが更に長引いていきます。
当院からの提案!当院では ・腰の筋肉や筋膜の繋がりごとへのアプローチ ・猫背や反り腰または骨盤の歪みで受ける影響への対処 ・重なり合う奥の筋肉まで負担をかけずに揉みほぐす といった当院独自の施術アプローチで、慢性の腰椎椎間板症の改善しやすい身体を取り戻していきます。
慢性の腰椎椎間板症の施術の流れ
慢性の腰椎椎間板症治療のよくある質問
- 椎間板症って、ヘルニアとは違うんですか?
- はい、少し違います。ヘルニアは椎間板の中身が外に飛び出して神経を圧迫する状態。椎間板症は、椎間板そのものが弱って痛みを出している状態です。どちらも「椎間板への負担」が原因ですが、症状の出方が異なります。
- 痛みがずっと続いているのは、もう治らないということですか?
- いいえ、そうではありません。椎間板自体は再生しにくい組織ですが、周囲の筋肉・関節・姿勢を整えることで痛みは十分に改善できます。「治らない」ではなく、「整えることで軽くできる」症状です。
- 施術は痛くないですか?
- バキバキするような強い刺激は行いません。やさしく動きを整える整体なので、初めての方でも安心して受けられます。
- どれくらい通えば良くなりますか?
- 症状の程度によりますが、多くの方は3〜5回ほどで変化を感じ始めることが多いです。慢性の場合は、姿勢や動作のクセを整える期間も含めて1〜2ヶ月ほどを目安に考えると良いでしょう。
- 椎間板症は運動しても大丈夫ですか?
- 無理のない範囲ならOKです。ただし、前かがみや重いものを持つ動作は避けましょう。施術後に「どんな動きが安全か」を丁寧にお伝えします。
- 病院で「年齢のせい」と言われましたが、整体で良くなりますか?
- 年齢による変化はありますが、痛みの原因は“動き方”や“姿勢のクセ”にあることが多いです。その部分を整えることで、年齢に関係なく改善が期待できます。
- 椎間板症は再発しやすいですか?
- 姿勢や動作のクセをそのままにしておくと再発しやすいですが、正しい動き方を身につけることで再発を防げます。当院ではセルフケアも一緒にお伝えしています。
- どんな服装で行けばいいですか?
- 動きやすい服装(Tシャツ・ジャージなど)でOKです。スカートや硬いジーンズは避けてください。
- 他の治療(病院・整形外科)と併用しても大丈夫ですか?
- はい、問題ありません。病院での検査や薬と併用しながら、身体の使い方・姿勢の改善をサポートする形で進められます。
- 保険は適応しますか?
- 当院の整体は自費施術になります。保険診療では対応しきれない慢性症状を、根本から整えるための専門施術を行い、病院の治療の効果をあげるのが目的とお考え下さい。
痛みのない朝を迎えるために、今できることから。今すぐご相談ください。
